レビュー―書籍一覧

【高知】子どもたちに自己肯定感を。絵を聴く保育講座 中山ももこさん

子どもにとって、絵を描くことは遊びであり、意思伝達のための重要な手段である。上手く会話のできない子どもの自己肯定感を育む第一歩は、描画を通じたコミュニケーションにあるのかもしれない。とても面白かった。

スナックは、コミュニティや文化、人生を発酵させることのできる場所。

それぞれ異なる要素を持った【常連さん】がいるスナックという場所で、【ママやマスター】が常連さんをかき混ぜることによって、様々な反応を見せながら空間全体が熟成されていく…スナックはまさに文化や人生の【発酵】が行われる場所。

スナック研究会『日本の夜の公共圏』を読んでスナックの面白さを再発見できそう。

さいきん、日本の『スナック文化』に再注目する動きが増えてきている。ローカルを巡る旅をするようになり、僕自身も地元の人に連れて行ってもらう機会が出てきたスナック。重たいドアのあの向こうに何があるのだろうか。

うつせか著者 パワートラベラー 阪口裕樹さんの動画が温まる

阪口ユウキさんの書籍:『うつ病で半年間寝たきりだった僕が、PC一台で世界を自由に飛び回るようになった話』の元ネタである『あいりん地区で元ヤクザ幹部に教わった、「○○がない仕事だけはしたらあかん」という話。』 の動画が温まる。

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