高知 微住日記

高知 微住生活

日本微住計画BLOGをスタートして、初めての微住先となるのが高知市です。ゲストハウス『TOMARIGI HOSTEL KOCHI』のお手伝いをしながら、高知の様々な方々と関わりをもたせて頂きます。

人生のひと期間、旅をするように様々な町に仮暮らしをしながら、多様な暮らしを実体験しよう。『微住』という概念を通じて、これからの自分らしい生きかたと向き合い、これからの日本の楽しみ方と向き合い、人生の糧になる体験をあと押しできれば嬉しいです。

※微住計画についての詳細はこちら

高知市での日々は、幾つかのカテゴリーに分けて投稿しています。

ここでは『総合案内所』のようなページとして、分類先のリンクや区分の一覧を掲載しています。

▷Blog カテゴリー

日記ー高知微住日記 

こちらは日記カテゴリーです。
高知での生活、プライベートなことを、ツラツラと書いていきます。

▷関連 カテゴリー

TOMARIGI HOSTEL 

とまり木ホステルでの日々については、こちらに蓄積していきます。オープンのタイミングから関わるので、日々進化していくゲストハウスを共有できるかと思います。

【 働きかたと出逢う バー 】 新たなヒトコトモノとの出会いを提供したいと考える TOMARIGI HOSTELでは、 Walk ...

シリーズ-TOMARIGI Walk Bar

Walk barに関する記事は、こちらに全て蓄積しています。

ローカルー高知 

高知県での様々な体験については、こちらのカテゴリーを通じて蓄積していきます。他にも、グルメ―高知レビューーイベント 、運営ー旅とコーヒー。観光案内ー高知、など、要素ごとにカテゴリーを分けていきますが、更新状況をみながら、特選記事の紹介なども今後していけたらと思います。

ランチパスポート(略してランパス)とは、ほっとこうちが発刊している クーポンつきのグルメガイドブック。 その仕組みが評...

グルメ―ランチパスポート 高知

高知発祥のランチパスポートを使い、高知県内を巡る『グルメレポ』カテゴリー。掲載店によるワンコインランチを中心に、訪ねたお店を記録・蓄積しています。

▷オススメ記事
高知駅から徒歩15分、コレンスから徒歩2分。高知市 桜井町 菜園場の一角にゲストハウス とまり木『 TOMARIGI HOSTEL KOCHI 』がオープン、何処よりも早く紹介しちゃいます。
福岡からミニマリストブロガーのにゃんすさんが来てくれた。1泊2日で『土佐のおきゃく』を楽しんできましたよー!!
高知市で暮らし始めて、ひと月ちょっと。『公共空間を曖昧にすることに長けている文化圏』という感覚を持ち始めたので、すこし頭のなかを整理してみました。高知、面白いのです。
『個人のキャリアの8割は、予想しない偶発的なことによって決定される』。スタンフォード大学のクランボルツ教授が提唱する「計画された偶発性理論」。キャリアデザインに使われる考え方ですが、旅にも同様のことが言えるのではと考えてみました。

▷オススメのお店

まとめ記事

喫茶店天国である高知(市内)のおススメ喫茶店を5店紹介します。まとめ記事を作りましたので、是非参考にして下さい。
2018年に誕生した、高知市内のおススメコーヒースタンドを4軒紹介します。まとめ記事を作りましたので、是非参考にして下さい。

ランチ

間借りならぬ宿借りカレーを名乗る『アミーゴカレー』が、8月からダイニングバーyoiyoでランチタイム営業を開始したよ。毎週、水曜日木曜日のニ日間。お洒落なヨイヨで、美味しいアミーゴカレーを是非。
「みんなと同じ提案になろうと、美味しいものは美味しいし好きなものは好きだ。」初めての方は藁屋定食を、3回目くらいの方にはササカリーをお勧めしたい。沢田マンションで絶品ランチ。
いま帯屋町商店街で一番通り過ぎる人の目線が集まるお店…ecocca (イコッカ) でランチを食べてきました。素敵な空間で一汁三菜ご飯。お勧めなのでぜひ一度訪れてみてください。
創業70年以上…今でも愛される高知の老舗中華料理店『華珍園』について。ラーメン一杯45円の時代から、高知にこだわり営業を続けてきた名店でランチ。
まるでドラマのセットのよう。レトロなこだわり空間で頂く家庭的なおむすびセット。元アンティークショップの女性オーナーが経営する魅力的な喫茶店を紹介。
何もかもがデカ盛り!! 高知のローカルフード、鳥心のチキンナンバン定食を食べてきました。はちきれんばかりのわがままバディ必須の絶品満腹定食。
ひと皿に約20種類の高知県産野菜。隠れた名店 "CUCINA ITALIANA akka" のパスタランチが最高によかったので紹介します。
高知にあるローカルなファミリーレストラン『ヘラ』でトルコライスを食べてきました。古い洋館のような店内が素敵な、是非おススメしたいと思えるお店でした。

ディナー

TOMARIGI HOSTELがある桜井町、菜園場界隈がまた盛り上がりをみせそうです。9/13グランドオープンを果たしたビストロ、ルギャルソンシノワ を紹介。とまり木の三軒隣り、徒歩30秒の立地にある美味しいお店。
朝8時から深夜0まで、一日16時間もの営業を364日(1/1は休み)ぶっ続けているローカルレストラン『コーヒーレストあるぺんはうす』。全国でここにしかない『あるぺんライス』という名物メニューがあるそうで、早速食べに行ってきました。
ご当地グルメ『味噌カツラーメン』を食べに豚太郎へ。高知で初めて味噌ラーメンを提供したお店、お店ごとに味もメニューも異なるチェーン店、味噌カツラーメンの発祥店…創業して50年以上が経過する老舗ラーメン店の魅力に迫る。
札幌の西山製麺の麺を使った、鈴木食堂のこってり系味噌ラーメン。その上に豚カツがのっかった、高知発祥【味噌カツラーメン】を食べてきました。こってりの掛け算の結果、意外とさっぱりに?? 高知ローカルの逸品紹介。
これはなんだ?? ニラ玉ホルモンのピリ辛あんかけの中から中華麺。 ご飯と一緒に食べたくなる、四万十名物の まんしゅう ジャン麺を紹介します。

コーヒー

8月にオープンした、高知県庁近くのコーヒースタンド コイルス を紹介します。シェケラートやエスプレッソトニックなどのアイスドリンクメニューや、エアロプレスで抽出したシングルオリジンコーヒーがオススメです。
レコードが流れ、古本がところせましと並ぶ空間で、ゆっくりと珈琲を味わう… 文化的なにおいがする『夜と昼』に行ってきました。高知大学の学生に、是非入り浸ってほしい場所。
「とても素敵なお店らしいけど、いつ空いているか分からない。」…高知大学の近くにある、カウンターでネルドリップを楽しむお店 梨ノ木珈琲店へ行ってまいりました。
おにぎりにトースト、コーヒーに味噌汁…現在の『高知 和洋モーニング』の礎を作ったともいえる喫茶デポーでモーニングを。
50年以上続く帯屋町の老舗喫茶『茶房らんぷ』の姉妹店、『アンの庭』でカフェタイムを過ごしました。Free-wifi、駐車場有り、分煙室有りと、会議やMTGにも適してそうなリラックス空間でした。
高知市民に親しまれてきた『田園ブレンド』を提供する老舗喫茶店『珈琲屋らんぷ』。創業50年以上のお店のようですが、実は10年ほど前にオーナーさんが変わったのだそう。女性が働くレトロな喫茶店の紹介。

高知 蔦谷書店

12/3オープンの蔦谷書店。店舗ごとに異なる営業時間や駐車場情報、店内の様子を内覧会の様子をベースにご紹介します。四国で唯一ここだけで飲めるスタバメニューもありますよ。
高知初出店。南御座に新しく誕生した『蔦谷書店』にテナントとして入っている、大阪発の『スパイスカリー大陸』の魅力に泥酔したので、いち早くご紹介します。
12/3オープンした高知蔦谷書店にあるスターバックスで、四国初上陸のドリンクメニューを体験。窒素ガスを加えたコールドブリューコーヒー『ナイトロ』が面白かったので紹介します。
四万十ポークの生産者である四国デュロックファームがコールマン56とタッグを組みハンバーガーショップを出店。マーケットエリアの入り口で行列を作るお店『デュロックマン56』のデュロックマンバーガーを食べてきました。
高知を代表する現代企業社が3年ぶりに立ちあげた新店、蔦谷書店内のBook&Cafe『イソップの台所』へ行ってきました。ふいに注文した『イソップラテ』に驚かされました。。
TOMARIGI HOSTELの近くにもある、四万十発のご当地グルメ『まんしゅう ジャン麺』。蔦谷書店内の新店舗で『じゃんめんハーフとごはん』を食べてきましたので紹介します。

その他

京都祇園のフレンチ MAVO で修行経験のあるこずえさんが、土佐山田で小さな菓子店をオープンしました。早速界隈で人気のお店になっていますよ。
宿泊料金は一泊 ¥3,000(税別)。コワーキングスペースのドロップインは ¥300 /3h 。南宝永町の川沿いに新しくオープンした全16ベッドのホステル、 HOSTEL KOCHI TAO を紹介します。
10人に紹介すれば100%の割引になるようなので、是非『100%割り』の体験記事を書かせて下さい。10人… ご協力お願いします!!
南御座にある CUCINA ITALIANA akkaの横にあるセレクトショップBLUE NEONに寄り道。素敵なお店でしたので紹介します。

▷ヘンな高知が好き
2005年に創刊された、町並みや風景の写真250点を記録したアーカイブ本です。当時の写真を通じて生活や文化を感じるとても面白い一冊です。
Art、Culture、Technologyの頭文字をとって、ACT Land。 首尾一貫 『アクトランドはヤバい!!』 という言葉で意識低めにまとめています。
その昔、ロバや馬を引いてパンを行商していた【ロバのパン屋さん】。日本各地に存在していたロバのパン屋さんは、今現在日本で4箇所のみ移動販売を継続しています。その一つがここ高知に残っており、ついにご対面を果たしてきました。
高知ローカルのブラボーアイス。調べてみると、さかわの地乳(ぢちち)を原材料に使い、一本一本手作業で作られていました。777で大当たり3本もらえるというユニークなくじ付きの、ジャケ買いしたくなるかわいいアイスバー。

クセのあるお店

朝8時から深夜0まで、一日16時間もの営業を364日(1/1は休み)ぶっ続けているローカルレストラン『コーヒーレストあるぺんはうす』。全国でここにしかない『あるぺんライス』という名物メニューがあるそうで、早速食べに行ってきました。
天井に無数のドライフラワー、ずらーっと並ぶアンティーク雑貨、センスの良い音楽の選曲…ここはなんだ?? 週に一日のみのカレーやさん?? 宿借りカレーって?? 型にはまらない面白オシャレスポットへ行ってきたよ。
高知の田舎町にあるコンビニがスゴかった!! こんなコンビニ、知らないぞ。ww
高知に20店舗ほどあるローカルコンビニ兼お弁当屋さん『くいしんぼ如月』のチキンナンバンを食べたよ。個性的で面白い、地元の人に愛されているお店の紹介。
高知ローカル御用達、親子孫三世代に愛されるステーキハウス "やぽんすき" で肉ランチを堪能。僕の心をくすぐる仕掛けがたくさんあって、とても楽しいランチタイムが過ごせました。

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日本微住計画BLOGへようこそ。 ローカルをオウエンする旅人 佐藤翔平が、《旅×ソーシャル×ローカル×生き方》を軸に、...

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名前:佐藤翔平 / 活動:日本のローカルをオウエンする旅人。 【移動する生き方】を実践する中でみえてきた多様な知見を共有しながら、日本各地の人と面白がれる明日を創るべく様々な社会実験をしています。  
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