エッセイ―カルチャー一覧

【高知】ポートランド視察でみえてきたローカル企業の勝算 小松一之

今ポートランドで何が起こっているのか。 中小企業の第二創業や新事業をサポートする実務支援型のコンサルティング会社、モデルヴィレッジ代表 小松一之さんの目線でみたポートランドについて共有頂きました。

ウワサの真相:恥ずかしい自意識と見事なシンクロ。ソトコト6月号に『微住』!!

雑誌ソトコトを開くと、田中佑典さんという方が『微住』という言葉を語っていた。…何が起こっているのか分からず、とりあえず手当たり次第調べてみることに。するとみえてきた、もう一つの『微住』。恥ずかしい自意識を凌駕した見事なシンクロニシティ。

【高知】クラウドファンディングを活用した実践型教育を必修科目に。

高知大学 地域協働学部の授業で、クラウドファンディングを活用した必須科目が導入されました。地域でクラウドファンディングに挑戦したい事業者を、学生がチームでサポートする…という新たな試みです。

計画的偶発性を通じて考える高知旅の楽しみかた

『個人のキャリアの8割は、予想しない偶発的なことによって決定される』。スタンフォード大学のクランボルツ教授が提唱する「計画された偶発性理論」。キャリアデザインに使われる考え方ですが、旅にも同様のことが言えるのではと考えてみました。

公共空間を曖昧にすることに長けている 高知の文化圏

高知市で暮らし始めて、ひと月ちょっと。『公共空間を曖昧にすることに長けている文化圏』という感覚を持ち始めたので、すこし頭のなかを整理してみました。高知、面白いのです。

フォロワー数に応じて割引や無料に。インフルエンサーサービスの危うさ。

Twitterで話題になっている奄美大島のホテルが打ち出した『あなたのSNSのフォロワー数といいね数に応じて割引』キャンペーン。フォロワーが買える時代に、フォロワー数を指標にする時代はいつまで続くのか。

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